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WEBERのバーベキューグリル「ジャンボジョー」を買ったらホームセンターのグリルには戻れそうにない件

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釣りネタではありませんが、長年の夢だったおうちBBQをかなえるためにこの夏はバーベキューグリルを購入しました。

釣ってきた魚を焼いたりするのに七輪でも買おうかなとも思ったけど、これから食べざかりを迎える子ども2人を抱える家庭としては小さな七輪でちまちま焼いてたら間に合いそうにないので、サイズが大きくホーロー製で頑丈なWEBER社のグリルを購入決定!

夏以降、既に4回ほど使用したんですが、おうちBBQにピッタリな超オススメ☆☆☆☆☆なアイテムだったので紹介したいと思います。
これ使ったらホームセンターのBBQグリルは使えませんよー。

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WEBER社のバーベキューグリルとは

このWEBER社のバーベキューグリルは炭火でBBQはもちろんのこと、蓋付なので燻製や蒸し焼きもできちゃうスグレモノ

調整口もついていて調理時に便利なのはもちろんなんですが、片付けの時にこの蓋を締めて放っておけば火を消すこともできるので、あとは底の調整口から灰を落として捨ててやるだけとすっごく便利。

今回は冷凍保存しておいた鯛やアオリイカも焼いてみました。
お肉はもちろんなんですが、魚を焼くときも焦げずにしっかり中まで火が通るのでいい感じ。残念ながら写真は撮り忘れましたが…(汗)

他のBBQグリルもいろいろ検討したけどこれにしてほんとに正解でした。

「シーズンごとに季節の食材でBBQやりたいね。」と妻のコメント。
これからの季節はサンマなんか焼いてみても絶対ウマイはず!
ホイルにくるんだサツマイモを炭の中に放り込んでおけば食後のスイーツに焼き芋もできちゃいます。

その気になればピザんなんかも焼けちゃうみたいなので今度挑戦してみたいと思います。

 

ウェーバー、バーベキューグリルのラインナップについて

僕が購入する際にラインナップがたくさんあって迷ってしまったので簡単にまとめておきたいと思います。
本体はいろんなモデルがあるんですが黒一色で見た目も似てるのでわかりにくいんですよ。多分僕のように迷った人も多いはず。

 

オリジナルのチャコールグリルは2種類

オリジナルのチャコールグリルにはノーマルプレミアの2種類があります。

プレミア(ゴールド)の灰受けポットのような形になっていて取り外して灰の処理をすることができます。
ノーマル(シルバー)はお皿のような形状で灰をキャッチするようになっています。

大きさはそれぞれ47センチと57センチの2モデルがあります。

 

コンパクトな「スモーキージョー」シリーズ

こちらはキャスターの無い「スモーキージョー」というモデル。
こちらもノーマルとプレミアがあります。

ただ、
・ノーマルは灰受けがあるけど持ち手が無い
・プレミアは持ち手があるけど灰受けが無い。
とどちらも一長一短。

サイズはどちらも37センチとコンパクトなので外出先で使ったり、少人数ならちょうどよい感じ。

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ウェーバー「ジャンボージョーグリル」47センチ

そして僕が買ったのがこちら。ジャンボージョーグリル 47センチです。

これ全てのよいところを取ったようなモデルなんですよ。
47センチなので大人数でもつかえるし、灰受けも付いています。

届いた時はちょっとびっくりするほど大きかったけどキャスターがないので、倉庫の棚にも置けるし、わがやにはこれがぴったりでした。

ということで、次はスモークチップで燻製料理に挑戦したいと思います。BBQカテゴリーも新たに作ったので今後記事を充実させていきたいと思います^^

 


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