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マイタックル紹介!バスロッド編

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釣りを始めて数年でこんなに増えてしまった相棒達。

中には今ではあまり使わなくなったものもありますが、手に取るだけで当時の情景や思い出の魚との記憶が蘇ります。

今回からは、そんな良き相棒達を数回にわけて少しづつ紹介したいと思います。
それでは第一弾は一番本数も多いバスロッド編です。

  • カリスマスティックKC-60M(ダイコー)


    初めて買ったワンピースで50アップ捕獲数もダントツNo.1。 今でも現役続行中の思い入れのあるロッドです。
    巻物から1/2オンスクラスのジグまで使え、潰しが効くのでなにかと便利。オカッパリは大抵これ一本で済ませます。
    最大はMダムでの56cm。
  • カリスマスティックKC-60TW(ダイコー)


    タックルベリーで購入したトップウォーター用ロッド。基本的にあまりトップは使わないので出番は少ないです。フローターでのんびりやりたいときに使用します。
  • ヴィゴーレGVIC-68H(オリムピック)

    ジグ&テキサス用に購入。ビッグベイトや大抵のスイムベイトは使用可能。6.8ftで134gは当時相当軽く感じました。
    このロッドの購入を機にオリムピックにハマりました。
  • ヴィゴーレGVIS-64UL(オリムピック)

    スピニングはこの一本しか持っていません。ミドストで使用することが多いです。旧吉釣行中に普通にキャストしただけで突然折れてしまい補償修理したので2本目です。
    2011年6月には初の琵琶湖遠征で60cmをキャッチしたお気に入りですが、内心また折れやしないかとビビってます。
    琵琶湖遠征結果!!|J-Macの釣り日記

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  • ポイズングロリアス164L BFS64 マルチロール(シマノ×ジャッカル)


    ロッドはダイコーかオリムピックと決めてましたが、ベイトフィネス用が当時は2社からは出てなかったのでこのロッドを購入。アルデバランに夢屋のBFSスプールをセットして使用してます。スモラバからスモールプラグまでキャストアキュラシーは抜群。
    値段が値段なので所有感は高いが、もっと早くオリムピックがベイトフィネスモデルを投入していれば、コストパフォーマンスの高いこっちにしてたと思います。
    オリムピック(OLYMPIC) G/L VIGORE(ヴィゴーレ) GVIC−65L−BF

以上の5本が現在のメインタックルです。

ダイコー、オリムピックの地味なロッドが多く、流行のロッドといえるのはポイズングロリアスくらいですね。
有名プロが使ってるようなロッドは流行り廃りがあり、ブームが去ると飽きてしまうので買わないようにしています。

番外編(ソルト兼用&引退ロッド)
  • ティーロ GOTS-762L(オリムピック)

    メバリング用に先月購入したティーロも時々バスに使おうかと思っています。バスロッドと比べるとティップがやわらかいので食い込みが良いです。バスロッドに比べらとよく曲がるので釣り味は最高です。

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  • バスワンXT

    こちらはバスを始めたころに友達にすすめられて購入した1本。既に現役引退してますが2011年7月には久しぶりの復帰戦でトップで50アップをゲット!
    トップゲーム!|J-Macの釣り日記

ということで、マイタックル紹介シリーズ第一弾、バスロッド編でした。
次回はバスリール編に続きます^^

 

 

 

 


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  1. 2012年 11月 27日


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