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ヨコザワテッパンで普通のレトルトカレーがチキンごろごろの激うまカレーに変わったよというお話。

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ヨコザワテッパンって時々無性に焼き焼きしたくなるんですよね。

ヨコザワテッパンでカレーのトッピングにチキンを焼いてみた。

昨日仕事中に妻からのメール。

妻「今日はご飯が作れそうにないからレトルトカレー買ってきてくれない?」

自分「オッケー!(普通にカレー作ってもおもしろくないしヨコザワテッパンで鶏肉を焼いてトッピングにしてやろう…)」

 


ということで早速近所のスーパーで購入した普通のレトルトカレーと鶏肉(親鳥)

 


帰ってから早速家の庭でヨコザワテッパンを準備。バーナーに鉄板を載せるだけなので超簡単。

 


準備ができたらおもむろに鶏肉を焼きます。一人でビール片手に柿ピー食べながら焼き焼き。いやぁ楽しい。

 


下のコンクリートに油染みができないように段ボールを敷いてみました。ステンレストレーなどでもいいのですがそれだと終わった後洗わないといけないので結構面倒なんですよね。段ボールなら焼き終わった後、鉄板に付いたコゲや汚れをヘラで段ボールにこそぎ落として、そのまま捨てれるので片付けも簡単。

 

チキンごろごろレトルトカレーの完成。


はい、ということで完成しました。

味はまぁ普通のレトルトカレーなんですが、鉄板で焼き上げたジューシーな鶏肉がごろごろ入って旨かったです。


そしてカレーに合わせるのは最近ハマっているキリンの缶チューハイ「本搾り」

これめちゃ旨いんですよ。もう果汁感がほかの酎ハイに比べて圧倒的。


一般的な缶チューハイって果汁数パーセント程度なんだけど「本搾り」は「レモン」が12%、「グレープフルーツ」が28%、「オレンジ」が45%も果汁が入っています。ちなみに同じキリンの氷結(グレープフルーツ)は果汁4.2%なので、なんと「本絞り」の方が6倍以上の果汁が入っていますよ。
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さらに糖類・香料・着色料などの添加物を一切使用してなくて果汁とお酒だけで勝負しているあたりも好感度大。素材のナチュラルな味わいで甘すぎないので料理との相性もバツグン。もちろんカレーとの相性も最高でしたよ。

いやほんと『本搾り』に出会うともうあの甘ったるい缶チューハイには戻れませんね。

果汁が混ざるように逆さにしてから飲む方法が推奨のようです。わが家では逆さにした「本絞り」が冷蔵庫にずらっと鎮座していますw

ただ悲しいのはこのチューハイあまりスーパーやコンビニで見つからないんですよね。聞くところによるとキリンの傘下に入ったメルシャン側の社員が作ったのが「本絞り」らしく、同じキリン内でも生え抜きのキリン社員が作った「氷結」との間で圧力のようなものがあるんでしょうかねぇ。

とにかく超旨いので見つけたら即買いしておくことをオススメします。そしてみんなで元メルシャン社員を応援しましょうw



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おわりに

はい、こんなかんじ。

こうやって平日の仕事後にちょっとしたアウトドア気分をサクッと味わえるのもヨコザワテッパンの魅力ですね。

今回は親鳥で作ったんですが、今度は皮付きの胸肉を焼いて、皮はパリパリ中はジューシーに仕上げてみたいと思います。

あー旨かった。次はいつやろうかな。


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